「修正・補足」掲示板

修正部分がありましたら、技名&作品名を必ず書いた上で下記の点に従ってください。

修正する理由を必ず明記してください。

●技名、使い手、作品名を修正する場合は、
修正前と修正後の両方を表記してください。

●1日に2スレッド以上立てないようにお願いします。
また1つのスレに10以上のレスをつけないようにお願いします。

●辞典に掲載されてない技に関しては対象外です

●全文書き換えたい場合は、「全文訂正」とわかるようにことわってから書き込んでください。
全文書き換えを更新するかどうかは、恐れ入りますがこちらで判断します。

●「補足、追記、修正したい」部分などありましたら既存の解説をふまえ、
「明確」に補足、追記、修正したい部分を指定してください。
どの部分にどの文章を入れるか、又は削除するかしっかり説明してください。
(例:文の最後(最初)に補足文を追加する場合、文末(文頭)追記などと必ず書いてください。)
用語解説、作品解説を補足、訂正する場合も同じです。
※書き忘れる方が多いです(説明がない場合は修正できませんので注意ください)

●また技の内容と関係ない補足に関しては受け付けませんのでご了承ください。

37500
ボボボーボ・ボーボボ - g
2018/09/10 (Mon) 09:01:35
悪霊憑依爆
第103話登場。体中から悪霊を生み出し、操って敵を攻撃する技。しかし、ハレクラニには通用しなかった。この悪霊、ハレクラニによってボーボボが変な姿にさせられた時に、元の姿に戻ろうと念じたらたくさん出てきた。

怒りの足長おじさんキック
第121話登場。傘を手に持ちどこかに行くと相手を油断させ、長くなった足でキックを食らわす。

怒りの警視庁ドロップ
第122話登場。周りに「警視庁 立入禁止」のテープを張り巡らした後、相手をしっかり掴んだ状態から回転しながら上昇し、そこから相手と共に落下してバックドロップを決めるという技。

言ってないよーマコっちゃーん(窪塚風)
第54話登場。毛狩り隊ロボブロックのロボ1号、ロボ2号、ロボ4号をまとめて倒した技。アニメ版では名称が言ってないピョーンカッコアイドル風となった。

奥義「武器乱舞」
第154話登場。ボーボボがハンペン戦で使用した技。首領パッチが「チュピチュピチュー!」で相手のスキをついた(と言っている)ところを剣、斧、槍など様々な武器で攻撃する技。この技はハンペン達にヒットしたが実際には首領パッチも巻き込まれていた。

奥義「オロオロ台風」
第100話登場。ボーボボ、首領パッチ、天の助、ソフトンと4人揃ってしまったボーボボ勢にオロオロしているビープとメガファンのとなりで何故かオロオロしているボーボボが出した奥義。オロオロオロオロ・・・と右往左往しているうちに自身が回転していき、巨大な台風を起こしてしまう。よく考えてみたら凄いかも。

奥義「学校のカーテンガード」
第120話登場。学校のカーテンを身に纏い攻撃を防ぐ技。ギガの「ホーミング・オブジェ」を防いだ。

奥義「KASA-36X」
第121話登場。傘からビームを発射する技。

お花盛りタイフーン
第104話登場。デスマネースゴロクの呪縛から開放されたボーボボがハレクラニに対して発動させた技。お花畑を背景に地獄車を喰らわせる。「満開!!」

ザウルスキック
第119話登場。恐竜の着ぐるみを着たボーボボが勢いよくドロップキックをする。

ジタバタビーム
第159話登場。ツルリーナ3世の『青藍の手品(ブルー・マジック)真拳奥義「服従の青箱」』によって身動きが取れないボーボボがジタバタしながら出した技。「ジタバタ」の文字で出来たビームが相手を襲う技。

超神剛牙獣砕弾
第97話登場。ビュティへの思いにとって、獣人になったボーボボの技。右手を思いっきり地面に叩きつける。地面を割るほどの破壊力を持つ。

忍法気合い弾の術
第76話登場。両手からエネルギー弾を連射して敵に投げつける技。 しかし、どう見ても忍法ではない。(笑)

箱履拳
第20話登場。ティッシュ真拳幻の奥義でティッシュ箱を履くことによって通常の3倍のスピードを出せる。

超うるおいお肌エルボー
第149話登場。ランバダのポリゴン真拳奥義「ワインレッド・ジュース」を美容液と思って浴びたボーボボが使用した技。ランバダに肘打ちを食らわせた。

ティーパックアタック
第126話登場。ボーボボがゴルゴンに対して使用した技で、両手に持っているティーバックで叩く技。アニメ版では名称が出涸(が)らしティーバックアタックとなった。

登場情報を加えました。
Re: ボボボーボ・ボーボボ - 一応管理人
2018/09/15 (Sat) 09:44:10






こんにちは。
書き込みありがとうございます。

では修正の方させていただきます。
それでは失礼いたします